東都アロエ

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アジアンエンタメ&お江戸後期。外国奉行や長崎海軍伝習所がご贔屓☆ BYはな。

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公文書館のサイトをのぞいたら、春の特別展「旗本御家人」展の
デジタル展示がUPされておりました!

旗本御家人デジタル展示→こちら

柳営ファンにとってはたいへん充実していた特別展で
当時はたいへん興奮したものですが(笑)、
こうしていつでもどこでも見られるなんて、本当に嬉しいです☆


時代劇では味わえない、リアルな江戸旗本御家人世界を
この機会にぜひ一度覗いてみてくださいまし。
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by aroe-happyq | 2009-10-29 10:47 | 江戸東京あれこれ | Comments(0)
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初討ち入り、無事完了いたしました(笑)。

DVD集めは老後の楽しみに取っておいたのですが、
今回はクラシックスで放送されない香港大観光旅行が入っていたので
どうでしょう好きで香港好きとしては、
これはもうゲットするしかないゾと思いまして。

8月に予約して・・・・・・最近まですっかり忘れてました(爆笑)。

それにしてもdisc1が151分、disc2が154分。
見終わるのはいつのことやら・・・・・・(笑)。
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by aroe-happyq | 2009-10-28 10:17 | Comments(0)

偉人の来る部屋

先日お知らせした、26日放映分をみました☆

ゆるーい番組なのでたとえゲストが新選組でも、
それほど期待しないでみていたのですが。

かつてこれほどまでに、

胆力のなさそうな局長、

モテそうにない副長、


をみたことがありません(大爆笑)。

甲子園初出場というかモロに山だし感溢れる沖田くんは不思議と納得(←エエ!?)
してしまいましたが上記二人は笑激的でありました(笑)。

きれーな京菓子を持参してくるこまやかな気遣いぶりに爆笑しましたが、
なにせこの3人、同じ運動部なの?というぐらい仲がいい!
しかもとっても楽しそうだ!(笑)
狭いソファにぎゅうぎゅうに3人ですわってニコニコしている彼らをみていると、
なぜかしら「史実の彼らもこんなんだったりして」などと妙に思えてしまう恐ろしさでした。
いや・・・・・・こんなゆるキャラだったら、これほどまでの人気は出なかっただろう
と思うと、虚構の新選組のままでそっとしておくべきかと思うのでありました。

それほど内容のない質問とやりとりがあって(池田屋の話や女の話等々)、
あっという間に彼らの滞在時間が過ぎていったのですが、
最後にいわゆる泣かせの手紙コーナーがありまして。
前回の源頼朝の回では弟の義経から、まさに泣かせる手紙がきたのですが、
(淡泊キャラの頼朝さんは泣いてませんでしたが・笑)
今回の手紙はなぜかあの天下の嫌われ者・徳川慶喜さんから。
いや~~~ここはフツー、松平容保公なんじゃないの!?
と視聴者の多くがツッコミ入れたと思いますが(もちろん拙者も)、
なぜか慶喜から感謝の手紙が・・・・・・(ありえねーーーという声が今、聞こえましたゾ)。
ひょっとすると、近藤局長が撃たれたときに松本良順を慶喜指令として派遣した
ときのように、永井尚志の気配りかもしれませんが(爆笑)。
(とはいえそこまで気配りされても、慶喜への忠義は深まるまい)

負けとわかっていて鳥羽伏見の戦いにいってくれて云々・・・・・・とその手紙は
感謝しているわけですが、ん~~~でも鳥羽伏見戦は負けるつもりで
いったわけではないですし、結果的にそうなっただけですしネ。
そのあたり、後世からの目線がやや強すぎていてもったいないです~~~~。
せっかく当時の偉人を呼び寄せる番組なので、もう少し歴史的目線をその当時に
移してみるとより冒険できて面白くなりそうです。

質問ルーレットに矢をいるためにレギュラー出演している那須与一さんが、
前回の頼朝のときには、主君義経の仇とばかりに興奮してゲストに矢をむける
等々、はげしく番組に参加していたのですが、今回はまったく興味なさそうで
ぼーっとしているのがナイスでした(笑)。
(与一くんにとって、新選組は遠い存在ですから。仕方ないっす・笑)

というわけで、久々に新選組ネタをTVでみました。
(あ、先週鑑定団でもありましたっけ。お写真が高額でびっくりでした)
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by aroe-happyq | 2009-10-27 10:37 | ほんの世間話 | Comments(4)

福山へいってきました☆

思い立ったが吉日!とばかりに(笑)、
備後福山へ行ってまいりました☆

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すごいですよね、駅降りたら目の前です!

まさに駅前城郭。です。

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もちろん第一の目的は福山城博物館で開催中の「箱田良助と榎本武揚」展では
ありますが・・・・・・。
あるわけですが・・・・・・。
伊勢マニアとしては長年の悲願(いやそれほどでも、ですが(笑))、
阿部正弘像へのご挨拶!から始めないと福山へ参った意味がありません!!

入り口から階段を登り、城門ではないほうへと進むと。

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城郭公園の隅っこに、佇んでおられました。

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39年の人生のうちで2ヶ月しかこの福山城に滞在しなかった阿部伊勢守ですが、
地元に愛されておられるようで、なんともいえない安堵感が(笑)。
島津斉彬とは大違いです(涙)。よかったです。

場所は下記のとおり、入り口から階段をのぼったら
城門とは違う茂みのほうにおられます(笑)。
できれば本丸城門内に入れて差し上げてほしいものです。
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ちなみに阿部正弘像は福山市にもうひとつ、
備後護国神社(福山市丸ノ内1-9)内にあります。
しかしこちらは井伊直弼系の肥えかたをしているのであまりオススメできません(笑)。

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さて本丸城内へとすすみました。

観光ガイドにあるように日本の城100選に選ばれている福山城。
なかなか小ぶりとはいえ、美しい御城です☆
伏見櫓ほか見て回りましたが、妙に気に入ってしまったのが。

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こちらの「湯殿」。

復原で湯殿があるお城ってひょっとして珍しいのでは??
伊勢守と共に、その父であり素敵な蘭癖の正精公のファンでもあるので、
(正精公については『想古録』から2つエピソードを紹介したことがあります♪)
そうか湯殿か・・・・・・とちょっと楽しんでしまいました。

その他の城内史跡は幕末とあんまり関係ないので(笑)、割愛させてただきまして。

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「箱田良助と榎本武揚」展開催中の天守へ、いざ!

博物館内は撮影禁止ですので、こちらポスターをご覧くださいませ。
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1~2階は箱田良助と榎本武揚展でしたが、
3階は水野&阿部福山領主両家についての展示がありまして。

そこでこの数年間夢見ていた、

阿部伊勢さま御真筆による、


つまり生・仁義

の字を拝見させていただきました!

今まで図録でしかお目にかかれませんでしたが、ついにとうとう生「仁義」がーっ。
目の前に・・・・・・としみじみと立ち止まってしまいました。

すんごく達筆ではないところが良い味だしていて(爆)、
めちゃくちゃ好きなんですけどーーーー。
これ、手拭いとか、メモパッドとかにして阿部グッズとして売り出してみませんか!
親戚の松平春嶽公にはこういうグッズがあるようですから、ぜひぜひ福山でも☆


さて、箱田良助と榎本武揚展ですが。
エノカマ父はたいそう立派な方でありました!
箱田さんは伊能忠敬内弟子筆頭として測量隊で活躍しただけでなく、
かの有名な「大日本沿海與地全図」を師匠忠敬の死後に完成させた大功労者
でありました。つまりこの人なくしてあの地図は存在しなかった、わけですね☆

それから箱田良助が福山の箱田にいたころ、その地は天領だったそうで。
(嘉永6年正月に阿部伊勢守が江戸城造営の功により1万石加増されたおりに
福山領地になったそうで)
天領だったなら江戸に出てきやすかったほうだし、のちに御家人榎本家の婿養子に
なるにしても(その後榎本家は旗本に昇格。もちろん箱田良助改め榎本円兵衛の功績
あってのこと)スムーズな手続きで済んだだろうな等々細かい情報が楽しかったです。

こんなに箱田良助(榎本円兵衛)さんがスゴイ人物でしたら、
蝦夷についてレクチャーを受けに行った蝦夷御用目付堀織部も、
息子さんを快く預かったことと思います(笑)。

息子の武揚氏関連ではモールス印字通信機(展示されていたのはレプリカ)
とご対面できて嬉しかったです。
でもけっこう大きかったのでびっくり。
この大きさでオランダから船旅で壊れずに日本へやってきて、
開陽とともに海に沈み、のちによくぞ無事に引き上げられたものです。
(そして釜さんと運命の再会をするわけですが、まさに相思相愛の仲だったので
しょう!(笑)・・・・・・なんとなく機械に愛されそうな釜さんですから)

思えば、父円兵衛の生国・福山の兵とも箱館戦争で戦うことになった榎本釜次郎。
福山と榎本父子。浅からぬ縁を感じました。

小さい博物館なので展示品は多いわけではありませんでしたが、
ひそかに充実の特別展でした☆

・・・・・・自分的には阿部伊勢公の「仁義」軸をみられただけで
すでに大満足でもありました(爆笑)。


広島県立歴史博物館で『平氏一門の栄華と瀬戸内海」展をみて(実は平氏ファンでもある)、
公家列影図(重文)で描かれていた清盛公が、
意外に顔が長くて(なんか徳川家慶さんみたい)
いささかショックを受けつつ(息子の重盛のほうはぷっくりとしてよいお顔でホッ)、
城内公園を散策。

続いて、
福山駅周辺でもうひとつ、阿部公ファンとして外せない場所へいってきました。

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阿部正弘がつくった藩校誠之館跡です!

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今は中央公園となっておりまして、駅からすぐです。

そして園内にはローズコムなる施設ができまして(昨年草刈氏がオープンに来場
してましたっけ)。
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こちらの3階には歴史史料室なるものがあったということで
行ってみましたら。

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現在は初期阿部家の新史料が展示されておりました。
阿部家は10代もあるのです、正弘公関連の史料ばかりが展示されてる
わけではありませんネ(笑)。

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線路をはさんだ反対側の駅南口の広場は三の丸町とのこと。
つまりは福山駅は城郭の一部にあるようでして。
昔は広いお城だったようです。


さて、あまり幕末と関連がないので鞆の浦については
折りたたんでみたいと思います。

鞆港編はこちら
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by aroe-happyq | 2009-10-25 14:45 | 広く幕末ネタ | Comments(4)
神奈川県立博物館でエルギン関連の特別展開催中!


日英友好150年の礎を築く
第8代エルギン伯爵と絵画工芸展

期間:2009年10月10日(土)~11月8日(日)

開館時間:午前9時30分~午後5時
    (入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(10月12日は開館)
会 場:常設展示室 2階特設展示コーナー
観覧料:20歳以上…300円(20名以上の団体は250円)
    20歳未満・学生…200円(20名以上の団体は150円)
    65歳以上・高校生…100円(団体の場合も同一料金)
    中学生以下・障害者手帳をお持ちの方…無料


公式サイト→こちら

チラシPDF(表紙面)→こちら


もう終わったようですが記念講演会があったもようで、
ゲストにエルギン卿の御子孫が来られたよし。
さすがエルギン家。・・・・・・この人と交渉した外国奉行のなかには
お家断絶なんていうのも少ないないというのにっっ。

アジアでは恐れられている(つかヒールキャラ・笑)
エルギン卿ですが外国奉行ファンとしてはそれほど悪い思い出がなく、
むしろ妙な親近感さえあるため(爆)、行けたら行ってみたい展示であります☆

ま・・・・・・エルギンが来たのは151年前なのですけどね(笑)。
この際、細かいことはいうまいて!
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by aroe-happyq | 2009-10-23 19:19 | 江戸東京あれこれ | Comments(0)
今週の月曜日、本当に偶然東京MXをつけていたら
この番組が放映されておりました(笑)。
10月から始まっていたらしいです。
今週のゲストは源頼朝さんで、演ずるは篠井英介氏♪でした。

演出は片岡K氏ですし、一昔前のフジあたりの深夜番組のように
実にさほど意味のない内容でありながら、さりげなくマニア心をくすぐる
そんな素敵な30分でした(笑)。

偉人の来る部屋公式サイト→こちら

篠井さんは・・・・・・先日は尾張さまだったような気がしますが、
今回は鎌倉殿。雅なお殿様タイプがたいへんお似合いでした。

そして次回予告をみたら、なんと新選組がゲスト。
しかも局長、副長、一番隊長沖田クンの3人という豪華っぷり(爆)。

思わず運命を感じて、番組予約してしまいました☆

次回新選組ノ回は、
東京MXTVでは、10月26日 午後11時~。(30分間)
TVKでは、 10月28日 午後11時30~、です!


以上、東京MXならびにTVKを視聴できる皆さま限定の
関東ローカルネタですいませんでした!
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by aroe-happyq | 2009-10-23 17:44 | ほんの世間話 | Comments(4)
びっくりするほど低調な今年の東京国際映画祭。
「祭」という字がありながら、実にひっそりと開催中です。
アジアでは唯一の世界五大映画祭のひとつでありますが、
最近では韓国の釜山映画祭、中国の上海映画祭の盛り上がりの10分の1も
ないんじゃないかという状態で非常に憂慮すべき現状であります。
アジアにおける映画祭でのハブ化に失敗しつつある今、せめて羽田のハブ化ぐらい
なんとかならないものかと思う次第であります(笑)。

さていまいち粒の揃っていない今回の作品のなかで、
自分が唯一チョイスしてしまったのが、こちらの香港映画テイストたっぷり♪
カンフーサイボーグ(原題:机器侠)であります。

公式サイト→こちら




予告編はいかにもシリアスに編集されておりますが、
ぶっちゃけ、香港流アクションコメディ映画です。

監督は90年代前半、チャウ・シンチー(周星馳)をトップスターに押し上げた
「ゴットギャンブラー」シリーズの劉鎮偉(ジェフ・ラウ)。
親友の王家衛(ウォン・カーウァイ)の《東邪西毒》(邦題:楽園の瑕)が
公開に間に合わないということで急遽撮影したコメディ《東成西就》(邦題:大英雄)
を大ヒットさせた神業をお持ちの方です。
ちなみにこの「大英雄」、今もってマイフェイバリット香港コメディ映画首位で
在り続けております(笑)。
とはいえ、劉鎮偉(ジェフ・ラウ)も95年に西遊記を元ネタにした周星馳主演映画の
「チャイニーズ・オデッセイ」2部作のあとはしばらく休んでいまして。
↑このオデッセイがのちに大陸のほうで大ブレイクしたこともあり、再び戻ってきてくれますた。
トニーレオン、フェイ・ウォン、チャン・チェン、ビッキー・チャオ主演の「天下無双」
なども記憶に新しいところです☆

で、今回の映画。
人気アイドルの方力申(アレックス・フォン)と日本でも「レックリ」でおなじみの
胡軍(フージュン)、孫儷(スン・リー)、呉京(ウー・ジン)等々大陸の人気俳優さんを揃え
いつもながら豪華路線です。
お話はちょっとA.I.っぽかったり、トランスフォーマーぽかったりする
ロボットモノ+警察モノ+ラブ+コメディといったところでしょうか。

あまり期待しないで見たのですが、これが意外に面白かった!!!!!!

とくに香港映画好きで、香港コメディ好きな方にはぜひオススメ!!!

始まって10分もしないうちに、羅家英(ローカーイン)の「only you」が
流れちゃいます(爆笑)。
嗚呼、こういう感じ久々にキターーーーッと思わずガッツポーズでした。

そして広東語吹き替え版というのがまた素晴らしかったです。

胡軍の広東語吹き替えに関しては「無間道2」(インファナルアフェア2)
でもすでに実証済み。声が合っていて違和感がないので問題ナシです。
今までも警官や刑事役がとても多い胡軍ですので、警官という役どころに関しては
安心して見られます。
そして今回は久々にかわいい男系+コメディ演技もみられてちょっとお得でした(笑)。

もちろん曾志偉(エリック・ツァン)や鄭中基(ロナルド・チェン)がとっても
いい味だしてました☆
やはりコメディはまだまだ脇に香港の俳優さんがいないと、です(爆)。

映画祭での上映は22日の昼にもう一回上映があります☆
昨夜夜の回でも空席ありましたので、きっと駆け込みでも無問題だと思います(涙)。
香港映画で笑いたい人、ぜひぜひオススメです。
(CGにはあまり期待しないようになすってくださいね(笑))
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by aroe-happyq | 2009-10-20 10:34 | 香港&アジア映画 | Comments(6)

変わりゆく風景

土曜日に湯島聖堂にいくときに、
お宅探訪第14回 でとりあげた小川町の福山藩邸跡付近を久々に
散歩してみたのですが。

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なんとこちら淡路広場とその傍の公園もすべて閉鎖されておりました(汗)。
再開発と公園整備とのことですが、
この広くてゆるい空間が好きだったので、ちょっとショックでした。

どうせ再開発なら、いっそ福山藩邸一部復元とかどーでしょう♪(大爆笑)
・・・・・・いや福山藩邸ではないときもあるので、大名屋敷復元ということに
なりましょうか(笑)。

というわけで、しばらくこちらへ散歩される方は公園には入れませんので
ご注意くださいませ。


それからお宅探訪第14回で紹介した、
図録『阿部正弘と日米和親条約』は完売したよし。
(昨年草刈正弘の宣伝効果のせいでしょうか?)
古書店のほうでゲットしてみてくださいね!
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by aroe-happyq | 2009-10-19 10:42 | ほんの世間話 | Comments(4)

号外トモコレ 

おめでたい事と衝撃の事件があったので、
号外としておおくりいたします(笑)。

ここからどうぞ☆
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by aroe-happyq | 2009-10-18 10:16 | トモコレ | Comments(2)

あのドラマの崖

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今日は古文書講座の日なので、聖橋を通りまして。

このあたりですよね、先週から始まったドラマ「仁」で、
江戸にタイムスリップして神田川岸で途方にくれている仁先生が
立っていた崖のようなトコロ(笑)。



ただドラマほどの高さはなさそうですっっ。
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by aroe-happyq | 2009-10-17 16:44 | ほんの世間話 | Comments(3)

アジアンエンタメ&お江戸後期。外国奉行や長崎海軍伝習所がご贔屓☆ BYはな。


by aroe-happyq