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東都アロエ

2011年 01月 12日 ( 1 )

連続ですいません~~。

今、佳境に入ってきまして(たぶんこれからラストまでずっと・爆)
「大河ドラマ 慶喜」がオモシロすぎて目が離せません。

ここまでみていて、やはり98年当時の自分は
このドラマを楽しむためには力量不足であったと痛感している
ところであります。
本放送をみていた頃は、若干このあたりでストーリーに
置いて行かれてしまっていたように思います。
今回は、逆に先走りつつ、「さー次はどーなる?」と
ワクワクしながら、余裕をもって鑑賞している状態です。
このようにしてみていると、なんと面白い!!!
本当に素敵な大河です。

話がこみ入ってきて、時々台詞が難しすぎちゃうけど、
『徳川慶喜公伝』を読んでいたときに比べたら、はるかにわかりやすく頭のなかが
「おもやもや(←このドラマにはこういう難解な公家言葉が多数登場する・笑)」
にならずに済んでいます。

文久3年の京の情勢をこのドラマのように語ると、その説明文だけで
記事一本終わってしまうので、そのあたりは割愛させていただきます。
(知りたい方はぜひぜひ『徳川慶喜公伝』をお奨めします♪)
勝手ながらそのあたりはすでにご承知、という前提のうえで、
この記事はひたすらミーハーにキャーキャー騒ぐ、
そういうたわいもなき内容ですので、いまさらですが、
ご了承いただければと思いますっっ(笑)。

(今日は反省もあって、ちょっとまじめにお伝えできていると思います・爆)

More 長いですよ~~~っっ
by aroe-happyq | 2011-01-12 11:31 | 慶喜@大河 | Comments(2)